こんにちは、久しぶりの投稿です。
ブログを投稿するにも活力が必要だ。私にはそれがなかったので投稿をサボってしまった。投稿どころか、アクセスすらしていいない。人はやはり活力がないと何事も進まない、、、。私の感情がめんどと虚無感に陥っていたからだ。
つまり「活力」と「感情」は、人間の行動に密接に関連しているのだ。
生きていく活力にはどうしても感情を整えない行かない。
喜怒哀楽の中の特に「怒り」がもっともパワーがあると言われているのだが、確かにそうである。アクション漫画を見ればわかる、大抵怒りで乗り切っていることが多い。だが、常に怒りを使って行動を底上げするにも限界があるし、むしろ心身共に疲労する。なら、楽しさは??いや、想像してほしい。楽しすぎて敵を薙ぎ倒す状態を、、、、完全にサイコパスじゃないか?
また、怒りと同じでずっと楽しいなんてことはあるのだろうか?
人は意外と飽き性なのだ。だから、何かしらの小タスクで楽しさを探していくのだ。でも私はそれすら限界に感じている。「やりたくいならやらなくていい」この言葉をよく聞くが、仕事では通用しないのがほとんだ。なら、どうする??感情のスイッチを切る方法を考えることができないのか?
そう、これがAIモード思考だ!
